【講師】サマースクール
子供達の夏休みが始まって間もなくの7月24日。
昨年に引き続き、ケミカルウッド(硬質ウレタン)を使った体験教室をひらきました。
みんなイキイキしてる。
教えているほうもうれしい。
今回は、(財)神奈川県経営者福祉振興財団の方々が取材に来てくれた。
そちらのレポートはこちら
「立体」を強く意識、教科書で勉強するより、モノを作ってみる。
~ケミカルウッド壱番店様、小学生を迎えてのサマースクール開催~
こういうサマースクールは、出来る限り続けたいですな。
来年もまた開催できますように。
撮影協力 寺崎@フォト担当 氏
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コメント
サマースクールいいですね!
まさに物作り「ミナロ」の渉外活動って感じです。
この記事を読んで私の小学生時代を思い出しました。
なにぶんにも私も切ったり貼ったりってのが好きな性分。
多分私が小学生の頃だったと思いますが、居間のコタツにあたりながら、左手にカッター(今はメジャーですが世にカッターが商品化されたのは私が小学生の頃)を握り、右手に・・・何か持っていた。
何を削っていたのかは記憶にありませんが。
傍らでそのカッターさばきをを見ていた父親に刃の方向が危ない!手を切ってしまうと言われながら削っていた当時のことを思い打診した。
刃物の使い方も教えた方が良いのか、私のように何度となくカッターで指を削って憶えるほうが良いのか。私は後者でしたが(笑)
皮を越すと肉が出てきます。マジ痛いです。
まあそんなことは良いのですが、このサマースクールを受けた子供たちの中で将来物作りの職業につくきっかけになったなら感動ものですね!
私も講師やってみたいです。おもしろそう!子供たちもマジでやってるんですよね。
ちなみに私の物作りの原点は、母が作ってくれた蒲鉾板に割り箸を両側に付け、輪ゴムを掛け、木の小片をゴムに挟んで逆回転に捻り水の中で手を離すとクルクル回って船が進むって物(ちょっと説明が流くてゴメン)。
それと父親が作ってくれた鉄人28号のプラモデルでしょう。
オヘソに歩くスイッチが付いているのですが、接触不良だったのか、気まぐれで歩いてくれました。
でもあの当時鉄人2号のプラモデルには小さいながら感動していました。
鉄人28号、歳がバレますね。でも懐かしい。
▲コメント投稿者: ハギワラ (Aug 3, 2008 10:38:52 PM)